CCN 寺子屋
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料理の間

『豆腐百珍とうふひゃくちん』の100品、屋台のすし・てんぷら・そば、そして見えない主役のだし。江戸の食は「工夫」でできています。読んだら台所で試せるのが、この間の特長です。

8
読みものとレシピ
100
豆腐百珍とうふひゃくちんの品数
2
実作レシピ
1782
豆腐百珍とうふひゃくちん 刊行年

まず、この一皿から

読んだら台所で試せる、江戸の食

食

江戸の食の物語

『豆腐百珍とうふひゃくちん』、屋台のすし、だしのうま味、寒仕込みかんじこみの発酵、雑煮ぞうにの東西——お椀の中の歴史と科学。

作

豆腐百珍とうふひゃくちんを作る

江戸のレシピを、家の台所で。火と包丁はおうちの人と。

郷

郷土料理きょうどりょうり——都道府県の味

どこの料理か・いつ食べるか・何でできているか。1品ごとに、材料の表つき。

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