この度、LINE ヤフーの関連会社であり、教育・塾情報に特化した教育系メディア 「スタディチェーン」に士心塾がインタビュー掲載されました。
掲載タイトル
「英語×プログラミングで子どもの個性を伸ばす、新時代の学習塾」
掲載タイトルは、『士心塾』代表・井本氏が語る!英語×プログラミングで子どもの個性を伸ばす、新時代の学習塾── 士心塾が長年掲げてきた「英語+プログラミング」のセット教育、そして「個性を伸ばす」という哲学が、外部メディアにも認められた形となりました。
士心塾の独自性
英語とプログラミングをセットで学ぶ意義
英語塾は数多くあります。プログラミング塾も増えてきました。しかし、その両方を「セット」で必須にしている塾は、士心塾以外にはほとんど存在しません。なぜセットにしているのか── それは、両者が相互に強化し合うからです。
論理的思考 × コミュニケーション能力
プログラミングで養われる 論理的思考力は、英語の文法理解と直結します。逆に英語で養われる コミュニケーション能力は、プログラミングを通じた発信・表現に活かされます。両者がセットになることで、子どもたちは 21 世紀を生き抜く力を効率的に身につけられるのです。
「個性を伸ばす」とは何か
全員同じカリキュラムではない
士心塾の最大の特徴は、「全員に同じカリキュラムを押し付けない」こと。子ども一人ひとりの興味・得意・ペースに合わせて、最適な学習構成を提案します。プログラミング寄りで進める子、英語に集中する子、両方バランスよく取る子── 三者三様の道があります。
結果は「英検合格者 170 名超」「プログラミング作品 2000 超」
個性を尊重しつつ、結果も出す。士心塾の英検合格者は累計 170 名を超え、子供たちのプログラミング作品は 2000 を超えました。「個性を伸ばす」と「結果を出す」は、両立できることを実証しています。
メディア掲載の意味
外部の目で見た士心塾の価値
自分たちで「素晴らしい教育をしている」と語るのは簡単です。しかし、第三者の目で見て価値があると認められるのは、また別の意味を持ちます。スタディチェーンの取材を通じて、私たちの教育観が日本の教育業界の中でどのような位置付けにあるか、改めて自覚する機会となりました。
「新時代の学習塾」という肩書
記事タイトルにある 「新時代の学習塾」── これは士心塾の自己評価ではなく、外部の評価です。AI 時代、多様性の時代、グローバル化の時代── そうした時代の文脈の中で、士心塾の教育が「新しい」と認められたことを、誇りに思います。