nothing to write home about
英検3級たいしたことない、平凡な
Not exceptional; not noteworthy or especially good.
英語圏ぜんぶ会話でよく使う今風の英語普通のトーン友だち・家族同僚改まった場:避けたほうがよい
こんな場面なら自然料理や映画、旅行先などが特にすごくはなかったと、軽く感想を言うとき。
ここで使うと浮く改まった評価の場で使うと、くだけすぎて聞こえるとき(unremarkable)。
1こんなふうに使う
The vegetables were okay, but the soup was nothing to write home about.野菜はまあまあでしたが、スープはたいしたことありませんでした。Wiktionary
2同じ意味の言い方
no great shakesたいしたことない
くだけた言い方で、人の腕前にもよく使う
The movie was no great shakes.その映画はたいしたことはありませんでした。
会話でよく使う今風の英語普通のトーン
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出典:Cambridge Dictionary/Wiktionary(いずれも2026年9月15日に取得)
