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more often(英検5級)は実際にどう使われているか

2026年9月9日 / 士心塾 オンライン校

more often
英検5級までの語のつながり
more英検5級もっと多数の、もっと多量の
often英検5級しばしば、たびたび

級と意味は、士心塾が授業で使っている単語データ(5級〜準1級・10,160語)から取っています。

1どれだけ使われているか

7
7ページ
5サイト
2か国

more often は、集めた公的機関のページの中に7回出てきました。出どころは5サイト(米・英)です。

2実際の文

It affects women more often than men.それは男性より女性に多く起こります。米・公衆衛生 MedlinePlus より(2026年9月9日に取得) 原文のページ
The most common wind direction in the UK is south-westerly though, so more often than not we get relatively mild air from the Atlantic bringing rain, rather than this cold air from the north and east which often turns any rain to snow.ただし、英国で最も多い風向きは南西なので、たいていは、雨を雪に変えることの多い北や東からの冷たい空気ではなく、大西洋から比較的穏やかな空気が入って雨をもたらします。英・天気 Met Office より(2026年9月9日に取得) 原文のページ
It's not because the Moon gets hit by meteors more often…月がより多く隕石にぶつかるからではありません…米・宇宙(子ども) NASA Space Place より(2026年9月9日に取得) 原文のページ
Dominant language The dominant language is the language with which a bilingual or multilingual speaker has greatest proficiency and/or uses more often.優勢言語 優勢言語とは、二言語または多言語を話す人が最もよく使いこなせる、あるいはより頻繁に使う言語のことです。米・教育 Colorín Colorado より(2026年9月9日に取得) 原文のページ

3どの分野で使われているか

  • NHS3回
  • MedlinePlus1回
  • Met Office1回
  • NASA Space Place1回
  • Colorín Colorado1回

分野で言うと米・公衆衛生、米・宇宙(子ども)、米・教育、英・公的医療、英・天気です。

4この記事で言えること、言えないこと

言えること

  • more often は、5つのサイトに7回あった。

言えないこと

  • この記事の数字は、集めたページの中での回数です。英語全体の頻度ではありません。
  • 集めたのは公的機関や大きな組織が市民に向けて書いたページです。会話や物語は入っていません。
  • 「見つからなかった」は「使われない」ではなく、この範囲には無かったという意味です。

5数え方(何を、どう数えたのか)

使ったのは辞書でも問題集でもありません。いま公開されているホームページの本文そのものです。英語圏の公的機関や大きな組織のページを495本集め、そこに書かれている文字3,069,227字をすべて機械で読み、more often というつながりを数えました(7回)。大文字と小文字は区別していません。

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出典:米・公衆衛生 MedlinePlus英・天気 Met Office米・宇宙(子ども) NASA Space Place米・教育 Colorín Colorado(いずれも2026年9月9日に取得)

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