結果を出す3つの重要な教育手法

士心塾が結果を出せる最も大きな3つの理由は、先取り教育演習型教育進捗管理型教育です。例えば士心塾の進捗管理型教育一つにとっても、そのチェック項目の多さは圧倒的です。例えば中学1年生の英語で、そのチェック項目数はおよそ800にも及び、生徒それぞれがどの部分で理解に及んでいないのか、確認することが可能となっています。

 

先取り教育・演習型教育・進捗管理型教育

先取り教育

NG:学校→わからない→塾
OK:学校→わかる→塾で先取り教育

学校に通っても授業がわからない。わからないので塾に通う。このサイクルは負のサイクルです。士心塾では、小学生のうちから中学生の内容を習得し、中学校のうちから高校生の内容を習得していきます。

 

演習型教育

NG:授業メインで終わる教育
OK:不明点理解後解説を聞く

士心塾の学習法は集団講義を受けない学習法です。どんなに講義を受けても成績は上がりません。いかに演習を繰り返すかが最も重要で、その中で自らの弱みを把握し、ピンポイントで解説を得て理解することこそが効果を発揮します。

 

進捗管理型教育

NG:一人で勉強できない
OK:一人で勉強できる

士心塾では、家で勉強しない子が9割を超えます。大切なのは、一人で勉強できる子になってもらうこと。進捗管理型教育で、徹底的に管理必須な小・中学生を管理し寄り添います。

 

 

英語科目紹介

士心塾の英語は大きく3本の柱から成り立っています。それはシャドーイング英検、そして中学英語です。小学生低学年から始めるシャドーイングで徹底的にリスニング力を鍛え、英検に合格することで子供たちは大きな自信を身につけます。その流れで小学生のうちから中学英文法へと進み、中学定期試験レベルから高校受験レベルの英語に進んでいくのです。

 

英語教育3本の柱:シャドーイング・英検・中学英語

シャドーイング

徹底的に耳と口を鍛える士心塾のシャドーイングトレーニングは、全国的に見てもなかなか類似のプログラムを見つけることが難しい、非常に希少価値が高いトレーニングプログラムです。本教材は、私立中高一貫校でも採用される教材です。その英語スピードは非常に早く、多くの学校の先生から、ついていくのが大変だったとフィードバックをいただくような実践形式トレーニングです。

リスニングは非常に重要な英語学習要素です。数日で詰め込めるようなものではありません。小さい頃からの継続的なトレーニングが、中学高校となった時に、大きなアドバンテージとして発揮できます。

 

英検

英検は小学1年生から中学生まで全ての学年で受験が可能です。小学1年生で英検5級合格する生徒もいれば、小学4年生で3級合格する生徒もいます。決して帰国子女生徒ではなく、士心塾で英語を始めた生徒ばかりです。過去1年間の英検合格率は90%を超え、川越校と成増校は合格率100%を達成しており、小学生の合格者数は60名を超えています。2022年は小学生・中学生で準2級合格者が生まれています。

 

中学英語

中学に入ると定期試験が続き、受験対策に追われてきます。本クラスでは小学生の段階で中学英語の基礎から応用までを網羅し、中学に進学した時点では、高校英語レベルにシフトできるような学習を行います。中学2年生あたりでは大学受験を視界に入れ、高校英語のカリキュラムを提供していきます。

これに加え、中学英語カリキュラムには、英単語演習が組み込まれています。英単語を制するものは英語を制す。これは多くのサイトで多くの方が唱えている言葉です。これは士心塾でも事実だと考えています。英単語は本当に重要です。英単語をマスターしていくことで、英検や受験に大きなアドバンテージとなります。

 

士心塾は英語指導法に絶対の自信を持っています。リスニング力・スピーキング力を徹底的に上げるシャドーイングトレーニングで、徹底的にリスニング力は向上させます。英検クラスは徹底的に英検合格にフォーカスし、受験英語クラスは、完全に定期テストや入試に向けた対策クラスとなっており、英語と一言で言っても全く異なる3つの分野を提供しています。

 

 

数学科目紹介

中学数学

小学生で中学生の内容を網羅していくコースです。小学5年生から受講可能なこのコースは、中1の正負の数や文字式に始まり、中3の三平方の定理や標本調査まで学習を進めていきます。