小5で英検4級、小6で3級、中学で準2級、なぜ親は「うちの子は無理」と言うのか。

うちの子は無理・・・。

この決めつけは、子供の可能性に壁を作ってしまいます。

なぜ無理と決めつけるのでしょう。。

小学3年生、4年生、5年生、6年生、中学1年生の生徒たち。

つい数ヶ月前、英検5級の合格ラインに届いていなかった生徒。

つい数ヶ月前、英検4級の合格ラインに届いていなかった生徒。

つい数ヶ月前、英検3級の合格ラインに届いていなかった生徒。

これらの生徒たちが、実際にスコアをどんどん上げ、合格して行きました。

みんな成長できるのです。

大切なのは、親が子供を信じる気持ち、そして子供たちが自ら学ぼうとする環境をを与える事です。

ある生徒がいます。
この子は士心塾に早めに来て、いつも宿題を終わらせてから、授業に挑みます。
つい先日、いつもと違い、授業ギリギリに塾へ到着しました。

先生:どうしたの?
生徒:1時間早く学校が終わったから、家でゆっくりしてた。
先生:手に持ってるのは何?
生徒:宿題・・
先生:いつも授業前に終わらせているのに、今日は家で時間があったんじゃない?
生徒:ゲームしてた・・

家にいると、なかなか勉強しない・・

こう嘆く家庭は多いと思います。

では、勉強する環境を与えたらどうなるでしょうか?

士心塾では、教わる授業以外に、自らの学習を行う環境がどれだけ大事かを知っています。

親にやらされていて・・という環境ではダメなのです。

家で親と喧嘩してきた・・こういったお子さまは普通にいます。
でも士心塾の教室環境に入ると、一気に集中モードに入る・・これが士心塾での日常なのです。

自分の成績、スコア、実力を上げたくない子などいません。
みんな成長したいのです。

このように、お子さまが最も伸びる環境、自らの学習を意欲的に行える環境を見つけてあげること、
そしてその環境を作ってあげること、提供してあげることが、親の役割ではないでしょうか。

結局、親の決断次第で、子供はどうにでも成長するのです。

士心塾では、通常の週2クラスと、自学スタイルを確立させ進める週4クラスがあります。
小学5年生の約8割近くが週4クラスを受講しています。

そしてその生徒みんなが、英検受験日がいつで、それまでにどれだけのステップをこなし、
自分がどこまで進んでいるか、そしてそれぞれの習熟度、復習すべき日程まで、把握しているのです。


無料体験はこちら:https://ccn.jp/無料体験予約/